主な学会活動

学会発表

  • 第47回日本脊椎脊髄病学会
    ガイドワイヤーを用いない経皮的椎弓根スクリュー(PPS)刺入法とその長期成績
    松繁 治、森 俊一 八王子脊椎外科クリニック
    平成30年4月12~14日、兵庫県神戸市
  • 第24回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会
    ガイドワイヤーを使わない経皮的椎弓根スクリュー(PPS)刺入法
    松繁 治、森 俊一 八王子脊椎外科クリニック
    平成29年9月22~23日、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター
  • 第50回日本脊髄障害医学会
    腰椎固定術におけるトラネキサム酸投与の効果
    田宮 亜堂  1八王子脊椎外科クリニック、2千葉大学医学部附属病院
    腰椎手術後に硬膜下嚢胞を合併した症例
    田宮 亜堂 1八王子脊椎外科クリニック、2千葉大学医学部附属病院
    平成27年11月19日~20日グランドプリンスホテル高輪(品川)
  • 第30回日本脊髄外科学会
    骨粗鬆症性椎体骨折および脊椎後弯変形に対する後方固定術の検討
    田宮 亜堂、森 俊一、古舘 武士  八王子脊椎外科クリニック
    XLIFの当院における合併症の検討
    田宮 亜堂、森 俊一、古舘 武士 八王子脊椎外科クリニック
    平成27年6月25日~26日北海道立道民活動センターかでる2.7
  • 第21回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会
    ノミを用いた腰椎椎弓切除手技
    田宮 亜堂、森 俊一、古舘 武士 八王子脊椎外科クリニック
    一般口演 ・Pedicle screw刺入時の神経モニターシステムの有用性
    田宮 亜堂、森 俊一、古舘 武士八王子脊椎外科クリニック
    平成26年9月26日~27日宮崎観光ホテル(宮崎)
  • 第29回日本脊髄外科学会
    XLIF(extreme lateral interbody fusion)の治療経験
    田宮 亜堂、森 俊一 八王子脊椎外科クリニック
    一般口演 ・腰椎固定術後にくも膜嚢胞を合併した1例
    田宮 亜堂、森 俊一八王子脊椎外科クリニック デジタルポスター
    平成26年6月12日~13日ステーションコンファレンス東京(東京)
  • 第48回日本脊髄障害医学会
    一般口演 ・頚椎椎弓形成術における片開き式と棘突起縦割式の比較
    田宮 亜堂、森 俊一、杉本 耕一 八王子脊椎外科クリニック 千葉大学医学部附属病院 鎌ヶ谷総合病院 脊椎脊髄外科
    平成25年11月14日(木)~15日(金)福岡
  • 第8回東京脊髄倶楽部(当番世話人:田宮 亜堂)
    一般口演 ・XLIF
    田宮 亜堂、森 俊一 八王子脊椎外科クリニック 千葉大学医学部附属病院
    平成25年11月9日(土)日本医科大学 橘桜会館
  • Young Experts’ meeting in Neurosurgery
    脊髄外科医が脊椎外科医から学ぶこと~整形外科医とのコラボ~
    田宮 亜堂 千葉大学医学部附属病院 八王子脊椎外科クリニック
    平成25年6月15日(土)名古屋
  • 第28回日本脊髄外科学会
    頚椎椎弓形成術における片開き式と棘突起縦割式の比較
    田宮 亜堂、森 俊一、杉本 耕一 千葉大学医学部附属病院 八王子脊椎外科クリニック 鎌ヶ谷総合病院 脊椎脊髄外科
    平成25年6月6日(木)~7日(金)名古屋
  • 第60回千葉神経外科研究会
    一般口演 ・Hangman fractureに対して後方固定術をした1例
    田宮 亜堂、森 俊一、大塚 俊弘、杉本 耕一、佐伯 直勝 千葉大学医学部附属病院 八王子脊椎外科クリニック 鎌ヶ谷総合病院 脊椎脊髄外科
    平成25年2月15日(金)京成ホテルミラマーレ
  • 第27回日本脊髄外科学会
    高齢者における頚椎後方手術の特徴 -80歳以上、未満の比較検討から-
    平成24年6月21日
  • 第39回日本脊椎脊髄病学会
    頚椎椎弓形成術単純化の工夫およびその成績
    平成22年4月23日
  • The 4th Pacific Asian Society of Minimally Invasive Spine Surgery
    Clinical Study of Endoscopic Syringe Discectomy with the Preservation of Medial Yellow Ligaments
    平成16年8月20日
  • The 1st Pacific Asian Society of Minimally Invasive Spine Surgery
    Endoscopic Syringe Discectomy using an arthroscope and 10cc Syringe
    平成13年7月30日
  • DISH癒合椎間に発生した巨大な黄色靭帯骨化による頚髄症の手術経験ーナビゲーション支援手術の有用性について、
    服部 敏、前田 徹、
    第130回中部日本整形災害外科研究会、2018、4、20、松山.
  • L5S1 OLIF 術前評価に必要な3D-CT 血管造影の撮像条件
    服部 敏、前田 徹
    第47回日本脊椎脊髄病学会、2018、4、13、神戸.
  • OLIF25によるL5S1椎体間固定術
    服部 敏、前田 徹
    第26回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、2017、10、13、金沢.
  • 確実な坐骨神経造影・ブロックのための工夫 ―電気刺激下ポール針神経近接法による手技精度の向上、
    服部 敏、前田 徹、
    第25回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、2016、10、長崎.
  • Quantitative EMG contributes to establishing the site of motor neuron compromise in multilevel compressive cervical myelopathy,
    15th international argospine symposium, Paris, January 27-28, 2011.
  • 脳性麻痺頚髄症における頚椎椎弓根スクリューの効果と課題、 
    服部 敏、河合 憲一、徳増 雪江、幅 麻里子、松井 宣夫、小川 鉄男、
    第38回日本脊椎脊髄病学会、2009、4.25.
  • 脳性麻痺頚髄症における頚椎椎弓根スクリューの意義と課題、 
    服部 敏、河合 憲一、徳増 雪江、幅 麻里子、松井 宣夫、小川 鉄男、
    第70回東海脊椎脊髄病研究会、2008、11.29.
  • 脳性麻痺頚髄症の術後長期成績、 
    服部 敏、河合 憲一、徳増 雪江、幅 麻里子、松井 宣夫、小川 鉄男
    第37回日本脊椎脊髄病学会、2008、4.26.
  • 頚椎後方スクリュー固定、
    服部 敏、徳増 雪江、幅 麻里子、小川 鉄男、河合 憲一、松井 宣夫、
    名市大関連病院会議、2007、9.14.
  • 脳性麻痺頚髄症における頚椎後方スクリュー固定術、
    服部 敏、幅 麻里子、窪田 泰浩、小川 鉄男、河合 憲一、松井 宣夫、
    第36回日本脊椎脊髄病学会、2007、4.26.
  • 感覚神経活動電位(SNAP)による腰椎椎間孔・椎間孔外側部神経根障害の診断、
    服部 敏、幅 麻里子、窪田 泰浩、河合 憲一、松井 宣夫、柴山 元英、
    第36回日本脊椎脊髄病学会、2007、4.26.
  • 脳性麻痺頚髄症における頚椎後方スクリュー固定術、
    服部 敏、幅 麻里子、窪田 泰浩、河合 憲一、松井 宣夫、
    第8回圧迫性頚髄症研究会、2007、1.13.
  • 頚椎後方スクリューシステムのロッド脱転により再手術を要した脳性麻痺頚髄症の1例、
    服部 敏、幅 麻里子、窪田 泰浩、小川 鉄男、河合 憲一、松井 宣夫、
    第206回整形外科集談会東海地方会、2006、12.16.
  • 感覚神経活動電位(SNAP)による腰椎椎間孔・椎間孔外側部神経根障害の診断、
    服部 敏、幅 麻里子、窪田 泰浩、小川 鉄男、河合 憲一、松井 宣夫、
    第65回東海脊椎外科研究会、2006、6.3.
  • アテトーゼ型脳性麻痺に伴う頚髄症、
    服部 敏、長原 正静、窪田 泰浩、小川 鉄男、河合 憲一、松井 宣夫、
    第22回日本脳性麻痺の外科研究会、2005、10.22.
  • アテトーゼ型脳性麻痺に伴う頚髄症における後方スクリュー固定術の手術成績、
    服部 敏、長原 正静、窪田 泰浩、小川 鉄男、河合 憲一、松井 宣夫、
    第34回日本脊椎脊髄病学会、2005、6.10.
  • アテトーゼ型脳性麻痺に伴う頚髄症の手術法選択、
    服部 敏、長原 正静、窪田 泰浩、小川 鉄男、河合 憲一、松井 宣夫、
    第78回日本整形外科学会、2005、5.15.
  • 頚椎椎弓根スクリュー外側逸脱により椎骨動脈圧迫を生じた1例、
    服部 敏、長原 正静、窪田 泰浩、小川 鉄男、飯田 昭彦、河合 憲一、松井 宣夫、
    第62回東海脊椎外科研究会、2004、11.27.
  • アテトーゼ型脳性麻痺に伴う頚髄症の手術治療における合併症の検討、
    服部 敏、長原 正静、窪田 泰浩、小川 鉄男、河合 憲一、松井 宣夫、
    第41回日本リハビリテーション医学会、2004、6.4.
  • アテトーゼ型脳性麻痺に伴う頚髄症の手術法選択について、
    服部 敏、長原 正静、窪田 泰浩、小川 鉄男、河合 憲一、松井 宣夫、
    第41回日本リハビリテーション医学会、2004、6.4.
  • 脳性麻痺頚髄症におけるinstrumentation併用手術症例、
    服部 敏ほか、
    第59回東海脊椎外科研究会、2003、4.26.
  • 腰椎手術症例における定量的筋電図所見の検討、
    服部 敏ほか、
    第32回日本脊椎脊髄病学会、2003、4.6.
  • 腰椎手術症例における定量的筋電図所見の検討、
    服部 敏ほか、
    第58回東海脊椎外科研究会、2002、11.30.
  • アテトーゼ型脳性麻痺に伴う頚髄症に対する椎間固定を併用した棘突起縦割式脊柱管拡大術後の頚椎アライメントと治療成績、
    服部 敏ほか、
    第31回日本脊椎脊髄病学会、2002、6.6.
  • アテトーゼ型脳性麻痺に伴う頚髄症―椎間固定を併用した棘突起縦割式脊柱管拡大術後の頚椎アライメント、
    服部 敏ほか、
    第57回東海脊椎外科研究会、2002、5.25.
  • 梨状筋症候群の診断と治療―根性坐骨神経痛との鑑別診断、
    服部 敏ほか、
    第30回日本脊椎脊髄病学会、2001、6.
  • 陳旧性軸椎歯突起骨折による頚髄症の1例(74歳女性例)、
    服部 敏ほか、
    第25回岐阜脊椎カンファレンス、2000、7.
  • 頚部脊髄症における定量的筋電図とMRI所見の検討、
    服部 敏ほか、
    第29回日本脊椎外科学会、2000、6.
  • C7/Th1頚椎椎間板ヘルニアに対する後方侵入髄核摘出術(46歳男性例)、
    服部 敏ほか、
    第22回岐阜脊椎カンファレンス、2000、1.
  • RAにOPLLを合併した頚髄症1例の手術報告、
    服部 敏ほか、
    第18回岐阜脊椎カンファレンス、1999、5.
  • C1/2脱臼骨折の1例、
    服部 敏ほか、
    第18回岐阜脊椎カンファレンス、1999、5.
  • 腰部脊柱管狭窄症に胸椎くも膜嚢腫を伴った1例、
    服部 敏ほか、
    第18回岐阜脊椎カンファレンス、1999、5.
  • 胸椎くも膜嚢腫を伴い脊髄性間欠跛行を呈した1例、
    服部 敏ほか、
    第16回岐阜脊椎カンファレンス、1999、1.
  • 骨形成的椎弓切除にて摘出したL3/4巨大椎間板ヘルニアの1例、
    服部 敏ほか、
    第16回岐阜脊椎カンファレンス、1999、1.
  • RAにOPLLを合併した頚髄症の1例、
    服部 敏ほか、
    第16回岐阜脊椎カンファレンス、1999、1.
  • 脊柱管拡大術後に発生した頚髄MRI異常像、
    服部 敏ほか、
    第9回岐阜脊椎カンファレンス、1997、10.
  • 多発性転移性脊椎腫瘍の65歳男性例、
    服部 敏ほか、
    第8回岐阜脊椎カンファレンス、1997、7.
  • アテトーゼ型脳性麻痺に発症した頚椎すべり症例、
    服部 敏ほか、
    第7回岐阜脊椎カンファレンス、1997、5.
  • 70歳女性の腰椎外側ヘルニア疑い例、
    服部 敏ほか、
    第2回岐阜脊椎カンファレンス、1996、7.
  • Neurotrophin-3 prevents death of Clark’s nucleus neurons in adult rats、M.Shibayama et al.,
    25th annual meeting society for neuroscience, Nov. 11-16, 1995
  • 脊髄損傷に対する神経栄養因子(NT-3)局所投与の効果―成熟ラットクラーク核における軸索切断後の神経細胞死の抑制、
    服部 敏ほか、
    第10回日本整形外科学会基礎学術集会、1995、10.
  • Dynamic regulation of striatal dopaminergic grafts during locomotor activity, S.Hattori et al.,
    24th annual meeting society for neuroscience, Nov., 1994
  • Striatal dopamine turnover correlates with locomotor ability, S.Hattori et al.,
    3rd international conference of Alzheimer’s and Parkinson’s diseases, Nov., 1993
  • ドーパミン細胞移植によるラットトレッドミル歩行運動機能の回復とドーパミン代謝、
    第8回日本整形外科学会基礎学術集会、1993、10.
  • ドーパミン細胞移植によるラットトレッドミル歩行能力の回復と線条体ドーパミン代謝、
    第70回日本生理学会、1993、4.
  • Dopamine (DA) turnover in intact and grafted striatum during treadmill running in the rat : correlation between the speed of running and DA turnover, S.Hattori et al.,
    2nd annual international behavioral neuroscience society conference, 1993
  • Recovery of treadmill running ability and striatal dopamine turnover following dopaminergic graft in 6-OHDA lesioned rats, S.hattori et al.,
    第7回神経の再生・成長・移植研究会, 1992
  • Treadmill running combined with microdialysis evaluates motor deficits and improvement following dopaminergic grafts in 6-OHDA lesioned rats,
    4th international symposium on neural transplantation, 1992
  • DA metabolism in the caudate nucleus and accumbens in the rat during treadmill running, S.Hattori et al.,
    第69回日本生理学会、1992
  • Extracellular dopamine and its metabolites increase in the rats caudate nucleus during treadmill walking, S.Hattori et al.,
    第15回日本神経科学会、1991
  • Treadmill walking and striatal dopamine turnover in the rat, S.Hattori et al.,
    第6回神経の再生・成長・移植研究会, 1991
  • Dopamine turnover in the striatum following Treadmill running in the rat, S.Hattori et al.,
    第38回中部日本生理学会、1991
  • Neuronal activity in the globus pallidus(GP) and substance nigra pars reticulata(SNr) during bar press drinking and treadmill walking, S.Hattori et al.,
    第68回日本生理学会、1991
  • Spontaneous single unit activities in the globus pallidus and substantia nigra pars reticulata in hemiparkinsonean model rats,
    第37回中部日本生理学会、1990
  • 神経根近傍に小腫瘤を伴った腰椎変性辷り症の1例、
    服部 敏ほか、
    第32回東海脊椎外科研究会、1989、10.
  • 浸潤性脂肪腫の2例、
    服部 敏ほか、
    第133回整形外科集談会東海地方会、1988、9.
  • Sitting intravenous digital subtraction angiographyが診断上有用であった胸郭出口症候群の1例、
    服部 敏ほか、
    第133回整形外科集談会東海地方会、1988、9.
  • Reverse peroneal island flapによる下腿・足部再建術の経験、
    服部 敏ほか、
    第70回中部日本整形災害外科学会、1988、5.
  • 急速な股関節破壊を伴った多発性関節炎の1例、
    服部 敏ほか、
    第16回東日本リウマチの外科研究会、1987、9.
  • RAによる頚髄症の手術経験、
    服部 敏ほか、
    第27回東海脊椎外科懇話会、1987、3.
  • Kniest Dysplasiaの1例、
    服部 敏ほか、
    第126回整形外科集談会東海地方会、1986、12.
  • 多発性嚢胞腎症に死体腎移植を施行した1例、
    服部 敏ほか、
    第26回中部臓器移植談話会、1886、12.
  • 睾丸の穿通性外傷の1例、
    服部 敏ほか、
    第153回東海泌尿器科学会、1986、9.
  • 尿細胞診で診断しえた尿管腫瘍の1例、
    服部 敏ほか、
    第152回東海泌尿器科学会、1986、5.
  • 脊髄腫瘍鑑別のために入院した対麻痺の最近の2症例について、
    服部 敏ほか、第
    30回岐阜県整形外科集談会、1981、6.

論文

  • The relationship between magnetic resonance imaging and quantitative electromyography findings in patients with compressive cervical myelopathy,
    S. Hattori, K. Kawai, Y. Mabuchi, M. Shibayama,
    Spine 35 (2010) E290-294.
  • 脳性麻痺頚髄症における頚椎椎弓根スクリューの意義と課題、
    服部 敏、河合 憲一、幅 麻里子、徳増 雪江、松井 宣夫、小川 鉄男、
    東海脊椎外科24(2010)6-8.
  • 感覚神経活動電位(SNAP)による腰椎椎間孔・椎間孔外側部神経根障害の診断、
    服部 敏、幅 麻里子、窪田 泰浩、河合 憲一、松井 宣夫、小川 鉄男、飯田 昭彦、
    東海脊椎外科21(2007)39-44.
  • 頚椎椎弓根スクリュー外側逸脱により椎骨動脈圧迫を生じた脳性麻痺頚髄症の1例、
    服部 敏、長原 正静、窪田 泰浩、河合 憲一、松井 宣夫、小川 鉄男、飯田 昭彦、
    東海脊椎外科20(2006)38-42.
  • アテトーゼ型脳性麻痺にともなう頚髄症―手術法選択の変遷―、
    服部 敏、長原 正、窪田 泰浩、小川 鉄男、河合 憲一、松井 宣夫、
    日本脳性麻痺の外科研究会誌16(2006)23-33.
  • 頚椎椎弓根スクリュー外側逸脱により椎骨動脈圧迫を生じた脳性麻痺頚髄症の1例、
    服部 敏、長原 正静、窪田 泰浩、小川 鉄男、飯田 昭彦、河合 憲一、松井 宣夫、
    東海脊椎外科20(2006)38-42.
  • アテトーゼ型脳性麻痺にともなう頚髄症の手術的治療、
    服部 敏、
    はげみ298(2004)45-50.
  • 腰椎手術症例における定量的筋電図所見の検討、
    服部 敏、岡本 秀貴、窪田 泰浩、河合 憲一、松井 宣夫、小川 鉄夫、
    東海脊椎外科18(2004)72-74.
  • 脳性麻痺頚髄症におけるinstrumentation併用手術症例、
    服部 敏、岡本 秀貴、窪田 泰浩、河合 憲一、松井 宣夫、小川 鉄夫、
    東海脊椎外科18(2004)120-123.
  • アテトーゼ型脳性麻痺に伴う頚髄症―椎間固定を併用した棘突起縦割式脊柱管拡大術後の頚椎アライメント―、
    服部 敏、河合 憲一、窪田 泰浩、岡本 秀貴、松井 宣夫、小川 鉄夫、
    東海脊椎外科、17(2003)136-138.
  • Dynamic regulation of striatal dopaminergic grafts during locomotor activity,
    S.Hattori et al.,
    Brain Res.,710 (1996) 45-55.
  • Striatal dopamine turnover during treadmill running in the rat : relation to the speed of running,
    S.Hattori et al.,
    Brain Res. Bull.,35 (1994) 41-49.
  • Treadmill running combined with microdialysis can evaluate motor deficit and improvement following doperminergic grafts in 6-OHDA lesioned rats, Restor.
    Neurol. Neurosci., 6 (1993) 65-72.
  • Treadmill running test for evaluating locomotor activity after 6-OHDA lesions and Daergic cell grafts in the rats, S. Hattori et al.,
    Brain Res. Bull., 31 (1993) 433-435.
  • 神経根近傍に小腫瘤を伴った腰椎変性辷り症の1例、服部 敏ほか、
    東海脊椎外科4(1990)48-56.
  • Reverse peroneal island flap による下腿・足部再建術の経験、
    服部 敏ほか、
    中部整災誌、32(1989)287-290.
  • RAによる頚髄症の治療経験、
    服部 敏ほか、
    東海脊椎外科2(1988)3-12.
  • Kniest dysplasia の1成人例、
    服部 敏ほか、
    整形災害外科30(1988)1609-1613.
  • 急速な股関節破壊を伴った多発性関節炎の1例、
    服部 敏ほか、
    関節の外科15(1988)23-28.